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消防博物館 東京消防庁消防防災資料センター
概要
チェックポイント
取材情報

ここは、消防の歴史や防災について、
親子で楽しく学べる博物館!🚒✨
消防博物館では、
江戸時代の火消から現代の消防まで、
東京の消防の歩みを展示で知ることができます。
施設の方からも、
小さな子が楽しめる体験型展示を通して、
防災にふれられる場所だと教えていただきました!🌿

子どもに人気なのは、消防車や消防ヘリの展示!🚁✨
5階屋外に展示された消防ヘリは、
機内で記念撮影できることがあるそうです。
ただし、天候や展示状況によって見学できない場合もあるため、
ヘリを目当てに行く日は事前確認がおすすめです!

館内では、明治・昭和の消防に関する展示も楽しめます!🚒
施設の方からも、
昔の消防と現代の消防には共通点が多く、
技術の進歩がわかりやすいと教えていただきました。
「昔の消防車ってこんな形だったんだ!」と、
親子で見比べるのも楽しそうです✨

江戸時代の火消について学べる展示もあります!🔥
町並みを再現したジオラマなどを通して、
昔の人たちがどのように火事から町を守っていたのかを知ることができます。
歴史と防災がつながるので、
小学生の社会科見学や自由研究にもぴったりです📚✨

体験型の展示があるのも、子連れにうれしいポイント!🌟
見るだけではなく、
消防や防災のしくみを体感しながら学べるので、
幼児〜小学校低学年の子でも入りやすそうです。
「消防士さんってどんな仕事をしているの?」という興味も広がりそうですね🚒

ミュージアムショップもあります!🎁✨
消防車や消防にまつわるグッズを見られるので、
見学後のお楽しみにもぴったり。
乗り物好き・消防車好きの子なら、
最後までワクワクできそうです🚒🌸

子連れにうれしい設備もそろっています🍼✨
授乳室、おむつ交換台、ベンチ、エレベーターがあり、
ベビーカーでも通りやすいとのこと。
赤ちゃん連れやきょうだい連れでも、
休憩しながら見て回りやすいのがうれしいですね🌿

滞在時間は、寄り道くらいの1時間以内が目安!⏰
個人での見学なら予約不要で、
気軽に立ち寄りやすいスポットです。
10人以上で来館し、館内案内を希望する場合は予約が必要なので、
グループで行く場合は事前に確認しておくと安心です✨

「消防車や消防ヘリの展示が楽しい」
「防災を体験しながら学べる」
「授乳室やおむつ交換台もある」
という、親子にうれしい博物館!🚒✨
消防車が好きな子はもちろん、
防災や社会科見学のきっかけにもぴったり。
短時間でもしっかり楽しめて、
親子で“まちを守る仕事”にふれられるスポットです🌸
基本情報
| 営業時間 | 09:30–17:00 |
|---|---|
| 定休日 | 毎週月曜日(国民の祝日に当たる場合は開館し、直後の平日を休館とさせていただきます。9月1日の防災の日、10月1日の都民の日、1月17日の防災とボランティアの日が月曜日にあたる場合は、開館いたします。)年末年始:12月29日~1月3日 |
| 料金 |
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| 住所 | 東京都新宿区四谷3丁目10番 |
| アクセス | 東京メトロ丸ノ内線 …………「四谷三丁目駅」2番出口。JR中央本線 ………… 「信濃町駅」・「四ツ谷駅」から徒歩各約12分。都営新宿線 …………「曙橋駅」から徒歩約7分 |
| 電話 | 03-3353-9119 |
| 公式サイト | https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/taiken/hkkan/index.html |
