東京大学農学資料館
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料金・アクセス
| 営業時間 | 09:00–17:00 |
|---|---|
| 定休日 | 年中無休※ただし、入学試験等により全学的に入構が制限される日を除く。 |
| 料金 |
|
| 住所 | 東京都文京区弥生1-1-1 |
| アクセス | 東京メトロ南北線「東大前駅」から徒歩約1分、東京メトロ千代田線「根津駅」から徒歩約8分。 |
| 電話 | 要確認 |
| 公式サイト | https://www.a.u-tokyo.ac.jp/shiryoukan/ |
口コミ
★4
東大農学部の資料館です。
こじんまりとした建物なので広くはありません。nn東大農学部の活動や過去の研究者などが紹介されています。nn他に、忠犬ハチ公の内臓のホルマリン漬けが展示されています。ハチ公の飼い主・上野英三郎が東京大学の前身である東京帝国大学の教授であったためです。
農学資料館にほど近い広場に上野教授とハチ公の銅像があります。
こじんまりとした建物なので広くはありません。nn東大農学部の活動や過去の研究者などが紹介されています。nn他に、忠犬ハチ公の内臓のホルマリン漬けが展示されています。ハチ公の飼い主・上野英三郎が東京大学の前身である東京帝国大学の教授であったためです。
農学資料館にほど近い広場に上野教授とハチ公の銅像があります。
★5
農学部の正門から入ってすぐに左のほう、「弥生講堂アネックス セイホクギャラリー」の玄関あたりに鎮座する銅像です。渋谷駅のハチ公の話は有名ですが、そのハチ公の飼い主であった上野英三郎博士とハチが戯れる美しき像です。上野博士のハチへの愛情、ハチの上野博士への信頼が生き生きと伝わる素晴らしい像だと思います。犬好きとしては、イヌと人類の関係を象徴する造形の美であり、見ているだけでイヌへの愛情で心が満たされてくるように感じます。この像は「黒谷美術」の制作であるそうな。nn東京大学農学部農学資料館には、ハチの臓器や上野の胸像があるが、そもそも上野博士は東大農学部の博士であったのだ。ハチ没後80年にあたる2015年3月8日に、ここにハチと上野博士の像が建ったとのことだが、こんなに素晴らしい像でほんとに良かった。nn上野博士とハチ公の像については、博士の出身地である三重県の久居駅にもある。こちらもハチと博士のふれあいが活き活きしており心打たれる。渋谷のハチ公像は犬単体であった。しかしハチ公の物語は、上野博士とハチ公の物語であったわけで、博士とハチ公の二人の像で伝えてゆくのが良いなあ、と思う。
★4
上野博士とハチ公のストーリーだけ鮮明に記憶に残ってます。
あと、屋久杉の樹齢が1000年超えてるけど、年輪がどう多く見積もっても1000個ないんですけど…
あと、屋久杉の樹齢が1000年超えてるけど、年輪がどう多く見積もっても1000個ないんですけど…
