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立川市歴史民俗資料館
概要
ロケーション
屋内屋外雨の日OK
目安の滞在時間
寄り道(~1時間)半日(1~3時間)1日(3時間~)
オススメ年齢
0~1歳2~3歳4~6歳7~9歳10~12歳中学生高校生
予約の有無
予約不要予約可能予約必須
チェックポイント
施設の設備
授乳室ありおむつ交換台ありトイレ広めベビーカー安心車いす安心ベンチありエレベーターあり大人も楽しいお土産あり平日OK休日OK
オススメの季節
春夏秋冬
ジャンル
科学天文歴史・遺跡芸術ものづくり社会科見学産業・工業食育植物動物海の生き物景色自然街並み運動自由研究文学環境・エコテクノロジー伝統工芸建築デザイン
基本情報
| 営業時間 | 09:00–16:30 |
|---|---|
| 定休日 | 月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始、館内整理日 |
| 料金 |
|
| 住所 | 東京都立川市富士見町3-12-34 |
| アクセス | JR立川駅北口より立川バス「拝島駅」または「福生駅」行き「ふじみ別館」下車徒歩約1分 |
| 電話 | 042-525-0860 |
| 公式サイト | https://www.city.tachikawa.lg.jp/shisetsu/1008065/1008098.html |
口コミ
⭐ 3.6 (85件)
★4
木下サーカスに行く前に行きました。nn西立川駅が最寄りなので、コチラの駅から利用しましたが、JRの電車が急にドアの開閉がボタン式になり、「1駅で田舎になった!!」と驚愕します。nnそして、歩いて20分弱で到着します。(公園の中みたいな所歩きます)nn結構すぐ見終わりますが、立川の移り変わり等が見られました。nn立川という名前の由来は、展示無しか見落としましたが無料で楽しめました。nn昭和レトロの展示で私が遊んでいた「ファミコン」を見つけ、自分はレトロだと感じました。nn私の地元の中野の歴史博物館は、中野の地名の由来等中野区民にぶっ刺さる内容になっていました(ふるさと納税で使用用途の指定が出来るなら博物館に寄付ってやりたい位)が、立川も、立川市の税金で運営してるだろうから、立川の地名の由来等立川市民にぶっ刺さる内容に振り切った特別企画がおすすめです!
★4
入館無料。立川市の考古資料や、近世以降の暮らしや産業の民俗資料が纏められています。n飛行場建設や甲武鉄道の開通に至るエピソードが興味深かった。n甲武鉄道は甲州街道や青梅街道沿いに候補が挙がっていたのだそうですが、住民の反対によりお鉢が回ってきたとのこと。どうして反対されたのでしょうか…?気になります。
★3
2023.9n平日の夕方訪問で貸切状態でした。n入館料無料。n地域の歴史資料館あるあるですが、開館から時間が経過し、施設や展示物の老朽化が見られます。n他の方の口コミにもある通り、立川市という規模から考えるとちょっと寂しい展示内容です。nしかしながら、要点は抑えた展示内容で、諏訪神社はそんなに古かったのか?!普済寺は立川市の歴史の一部なのかなど立川市の歴史が学べます。n普済寺の国宝の六面石幢のレプリカがあります。因みに本物は現在、修復に出されており、令和6年頃まで見ることができません。nちょうど地域のボランティアさんたちの機織りの展示がされていました。個人的にはその色あいや風合いなどとても良かったです。n駐車場無料で、資料館前に停められます。
