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山武市歴史民俗資料館
施設未連携のため情報が間違っている可能性があります
概要
ロケーション
屋内屋外雨の日OK
目安の滞在時間
寄り道(~1時間)半日(1~3時間)1日(3時間~)
オススメ年齢
0~1歳2~3歳4~6歳7~9歳10~12歳中学生高校生
予約の有無
予約不要予約可能予約必須
チェックポイント
施設の設備
授乳室ありおむつ交換台ありトイレ広めベビーカー安心車いす安心ベンチありエレベーターあり大人も楽しいお土産あり平日OK休日OK
オススメの季節
春夏秋冬
ジャンル
科学天文歴史・遺跡芸術ものづくり社会科見学産業・工業食育植物動物海の生き物景色自然街並み運動自由研究文学環境・エコテクノロジー伝統工芸建築デザイン
基本情報
| 営業時間 | 09:00–16:30 |
|---|---|
| 定休日 | 月曜日(月曜日と祝祭日が重なる場合には月曜日開館、火曜日が休館日になります)、年末年始(12月29日から1月3日まで)、展示替え作業時 ※詳細はお問い合わせください |
| 料金 |
|
| 住所 | 千葉県山武市殿台343番地2 |
| アクセス | 圏央道山武成東インターより車で10分。JR総武本線、東金線成東駅より車で3分、徒歩15分 |
| 電話 | 0475-82-2842 |
| 公式サイト | https://www.city.sammu.lg.jp/kyouiku/bunkazai-rekishi/siryoukan/page001430.html |
口コミ
★3
「野菊の墓」の作者 伊藤左千夫の生家の隣に建てられた歴史民俗資料館です。館内はほぼ伊藤左千夫記念館と言った感じで撮影は禁止です。生家は当時としてはかなり立派なものだったようです。
★2
二階が常設展示室で伊藤左千夫の遺品や作品の資料などが展示されている。
撮影が禁止で、残念。nn愛用の机、文具類が目にとまりました。nn一階は企画展で埴輪の展示が行われていた。nn入館料は学生・一般 140円/1人 です。市内在住及び幼児・65才以上の方・身障者は無料でした。
良心的です!
撮影が禁止で、残念。nn愛用の机、文具類が目にとまりました。nn一階は企画展で埴輪の展示が行われていた。nn入館料は学生・一般 140円/1人 です。市内在住及び幼児・65才以上の方・身障者は無料でした。
良心的です!
★5
自宅近くにある山武市歴史民俗資料館を久し振りに訪れました。入館前に手指消毒と検温があります。係の方はとても親切で杖を突いた私を気遣ってくださいました。一階は近隣にある成東・東金食虫植物群落展が催されており、二階展示室は山武市(旧成東町)殿台出身で小説「野菊の墓」の作者で歌人・伊藤左千夫さんの作品や遺品を展示しています。日曜でしたが他に観見学者はおらずゆっくり見学出来ました。また、資料館の隣には伊藤左千夫さんの生家がありよく保存もされています。そして映画「野菊の墓」制作記念で1981年夏に当地を訪れた松田聖子さん植樹のアララギが今でも元気に葉を茂らせていました。時々、展示内容が変わるのでまた訪れて歴史に触れてみたいですね。山武市歴史民俗資料館へは最寄りの成東駅から徒歩約15分ですが、政夫と民子像のある伊藤左千夫公園を経由して野菊路を行かれるのがお薦めです。野菊路経由だと徒歩約20分です。
