さいたま文学館

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概要

ロケーション
屋内屋外雨の日OK
目安の滞在時間
寄り道(~1時間)半日(1~3時間)1日(3時間~)
オススメ年齢
0~1歳2~3歳4~6歳7~9歳10~12歳中学生高校生
予約の有無
予約不要予約可能予約必須

チェックポイント

施設の設備
授乳室ありおむつ交換台ありトイレ広めベビーカー安心車いす安心ベンチありエレベーターあり大人も楽しいお土産あり平日OK休日OK
オススメの季節
ジャンル
科学天文歴史・遺跡芸術ものづくり社会科見学産業・工業食育植物動物海の生き物景色自然街並み運動自由研究文学環境・エコテクノロジー伝統工芸建築デザイン

基本情報

       
営業時間 09:00–21:00
定休日 毎週月曜日(祝日・県民の日にあたる場合は開館。翌平日休館) 館内整理日(毎月第4火曜日、ただし祝日の場合を除く) 年末年始(12月29日~1月3日
料金
  •  大人(大学生) 無料
  •  高校生 無料
  •  中学生 無料
  •  小学生 無料
  •  未就学児 無料
住所 〒363-0022 埼玉県桶川市若宮1-5-9
アクセス JR高崎線「桶川駅」西口から徒歩5分
電話 048-789-1515
公式サイト https://www.saitama-bungaku.jp/
★★★☆✩
3.8 (199件)

口コミ

⭐ 3.8 (199件)
ぽんしゅう ★5
文学をテーマにした博物館である。常設展示がなく、企画展示のみ。見逃すと同じ展示は二度と見られないので、思い立ったときに訪問しておこう。n展示室は地下にある。1階の券売機で入館券を購入し、奥へ進む。階段にも作家の名言などパネル展示がなされている。もちろんエレベーターはある。nミュージアムショップは文学館入口にはないが、地下(図録のみ)と1階の桶川市民ホールにある。
Naoki T ★4
銭天堂の企画展、とても楽しかったです。埼玉県にゆかりの文学が沢山展示されていて新たな発見と驚きがありました。桶川って素敵な街です。
kenji mikami ★4
2023.8.15(火)『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂へようこそ 番外編 たたりめ堂へようこそ』の展示会を観るために訪れました。n入場料は210円とお手頃です。n自分自身、決して詳しくはないですが、とても分かりやすく、楽しい展示になっていました。n特設ショップも作られていて、イベント限定グッズ(ファイルと定規)も用意されているので、銭天堂ファンの方には、たまらない要素がたっぷりあります。n併設されているcafeではコラボメニューも用意されていました。n常設展示や図書室もさいたまならではの展示になっていて、時間があったら、もっとゆっくり読み耽りたくなるものばかりでした。nたたりめ堂の展示は2023.9.24(日)までです。

地図

出発地点からのアクセス
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