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立教学院展示館
概要
ロケーション
屋内屋外雨の日OK
目安の滞在時間
寄り道(~1時間)半日(1~3時間)1日(3時間~)
オススメ年齢
0~1歳2~3歳4~6歳7~9歳10~12歳中学生高校生
予約の有無
予約不要予約可能予約必須
チェックポイント
施設の設備
授乳室ありおむつ交換台ありトイレ広めベビーカー安心車いす安心ベンチありエレベーターあり大人も楽しいお土産あり平日OK休日OK
オススメの季節
春夏秋冬
ジャンル
科学天文歴史・遺跡芸術ものづくり社会科見学産業・工業食育植物動物海の生き物景色自然街並み運動自由研究文学環境・エコテクノロジー伝統工芸建築デザイン
基本情報
| 営業時間 | 10:00–17:00 |
|---|---|
| 定休日 | 水曜日・日曜日・祝日・大学の休業期間 |
| 料金 |
|
| 住所 | 東京都豊島区西池袋3-34-1 |
| アクセス | 池袋駅(JR、東京メトロ各線、東武東上線、西武池袋線)西口より徒歩約7分 |
| 電話 | 03-3985-4841 |
| 公式サイト | https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/hfr/ |
口コミ
⭐ 4.4 (41件)
★5
立教大学の旧図書館が、歴史的建造物として保存され、展示館として公開されています。nn1874年、アメリカ聖公会の宣教師が東京築地の外国人居留地に開学してから、今日までの歴史を知ることができました。nn入場無料です。
★5
一般人も入館可能とのことなので、 訪問しました。n池袋に移転した当初からあった建物でn大学の沿革・あゆみの資料が多く展示され、 とても興味深かったです。
★4
池袋駅・要町駅 徒歩10分。n立教大学のキャンパス内にある無料の立教学院展示館。nnメーザーライブラリー記念館・新館は、建築家、丹下健三氏研究室によって設計されました。n二階テラス:屋上庭園(自販機が2台とテーブルベンチで休憩スポット)からそ大きな階段が中庭に向かって開かれているので、建物の外も歩いほしいnn◯見学できる場所n立教学院展示館n第一食堂n立教学院諸聖徒礼拝堂(チャペル)nセントポールプラザ(大学売店)n旧江戸川乱歩邸[自宅と書庫として使われていた土蔵](※2024年1月~一時休館中)nnおすすめ時期はクリスマス。歴史を感じる赤レンガ造りの建物と高さ25mの2本のヒマラヤ杉へのクリスマスイルミネーションのコントラストが素晴らしい。n樹齢90年の巨木なクリスマスツリーはキャンパス内では狭せそうで、もう少し広い空間で見たい気持ちにもなりますが、狭い空間に囲まれていることでより大きさが際立ちます。nn立教学院展示館は外観もさることながら内観も素晴らしかった。ライティングが暗いため重厚感がありました。nn推理小説家 江戸川乱歩の自宅と書庫として使われていた「幻影城」と呼ばれる土蔵が、2002年立教大学に譲渡。2024年は休館中で、ここが見学できれば 星5つ。nnタリーズコーヒーのカフェも併設しており長時間過ごせるよう環境で楽しめますnn最短距離は地上道路ですが、雨の日なら池袋西口の地下通路の終点の出口から7分で到着するルートが良いでしょうnn周辺についてn徒歩12分でダイヤゲート池袋の2階線路上空デッキは開放感もあり休憩スポットが良い
