萩原朔太郎記念 前橋文学館

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概要

ロケーション
屋内屋外雨の日OK
目安の滞在時間
寄り道(~1時間)半日(1~3時間)1日(3時間~)
オススメ年齢
0~1歳2~3歳4~6歳7~9歳10~12歳中学生高校生
予約の有無
予約不要予約可能予約必須

チェックポイント

施設の設備
授乳室ありおむつ交換台ありトイレ広めベビーカー安心車いす安心ベンチありエレベーターあり大人も楽しいお土産あり平日OK休日OK
オススメの季節
ジャンル
科学天文歴史・遺跡芸術ものづくり社会科見学産業・工業食育植物動物海の生き物景色自然街並み運動自由研究文学環境・エコテクノロジー伝統工芸建築デザイン

基本情報

営業時間 09:00–17:00
定休日 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始その他規則等で定める日
料金
  • 大人(大学生) 100
  • 高校生 無料
  • 中学生 無料
  • 小学生 無料
  • 未就学児 無料
住所 群馬県前橋市千代田町三丁目12-10
アクセス JR前橋駅から徒歩約20分、上毛電鉄中央前橋駅から徒歩約10分
電話 027-235-8011
公式サイト https://www.maebashibungakukan.jp/

口コミ

★★★★✩
4 (236件)
獰猛な猫さん ★5
この詩人にそれほど関心がありませんでしたが、この文学館を訪れて興味を強く持ちました。 建築はファサードが一見すると箱型なんですけども、館内は壁天井など縦に横にとても変化に富んでいて飽きさせない空間になっています。壁の至る所に書かれている詩があるからこそかもしれません。 萩原朔太郎は口語自由詩を確立した方で、晩年文語定型詩に回帰した事について賛否あるような解説がありましたが、自分は文語は文語として口語にはない美しさがあるので回帰した文語詩の方が感動を覚えました。言葉のイメージでは「自由」と「定型」を比べると「自由」が明るい印象を受けますけども。
竹原幸一郎 ★4
日曜日の9:00過ぎに訪問したら、空いていました。常設展示と特別展「三浦雅士と1970年代の輝き ユリイカと現代思想の軌跡」(700円)を見学しました。朔太郎が音楽に強く傾倒していたこと知ることができました。
はなはなajtd ★5
なんて素敵なところなのでしょうか。
一階は無料で、図書館みたいで、感性に響きます。近所ならめちゃ通いたい。
最果タヒ展だったので700円。お得な気分です。周辺の柳も、道路の詩も。文学館って存在が素敵。言葉がキラキラした場所です。みなさん沢山行くと良いと思います。心の栄養です。

地図

出発地点からのアクセス
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