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茅ヶ崎市博物館
施設未連携のため情報が間違っている可能性があります
概要
ロケーション
屋内屋外雨の日OK
目安の滞在時間
寄り道(~1時間)半日(1~3時間)1日(3時間~)
オススメ年齢
0~1歳2~3歳4~6歳7~9歳10~12歳中学生高校生
予約の有無
予約不要予約可能予約必須
チェックポイント
施設の設備
授乳室ありおむつ交換台ありトイレ広めベビーカー安心車いす安心ベンチありエレベーターあり大人も楽しいお土産あり平日OK休日OK
オススメの季節
春夏秋冬
ジャンル
科学天文歴史・遺跡芸術ものづくり社会科見学産業・工業食育植物動物海の生き物景色自然街並み運動自由研究文学環境・エコテクノロジー伝統工芸建築デザイン
基本情報
| 営業時間 | 09:00–17:00 |
|---|---|
| 定休日 | 月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌平日)・冬季休館日(12月27日~1月4日)・臨時休館日(施設管理や収蔵資料の搬入等で開館時間の変更や臨時休館する場合があります) |
| 料金 |
|
| 住所 | 神奈川県茅ヶ崎市堤3786-1 |
| アクセス | 茅ケ崎駅(北口バスロータリー)から神奈中バス「茅50系統 文教大学行」、「茅03系統 湘南ライフタウン行」、「湘11系統 湘南台駅西口行」に乗車、「堤坂下」で下車、徒歩約15分 |
| 電話 | 0467-81-5607 |
| 公式サイト | https://chigamu.jp/ |
口コミ
★3
茅ヶ崎の自然やそこで営まれた人びとの暮らしを伝える資料などを利用者と協力して活動することにより、蓄積し、活動し、未来の人びとへ伝えていく
という理念の博物館。入館料は無料。
新しい施設で、外観も館内も非常にキレイで立派です。
決められた順路はなく自然環境の標本や古代の出土品、近現代の風習など、テーマをピックアップして纏めた小さなブースを気の赴くままに観覧するタイプの展示。
展示の密度も動線の広さもゆったりとしており、小一時間ほどで一通り観覧できました。
という理念の博物館。入館料は無料。
新しい施設で、外観も館内も非常にキレイで立派です。
決められた順路はなく自然環境の標本や古代の出土品、近現代の風習など、テーマをピックアップして纏めた小さなブースを気の赴くままに観覧するタイプの展示。
展示の密度も動線の広さもゆったりとしており、小一時間ほどで一通り観覧できました。
★4
2022年に開館した茅ヶ崎博物館です。常設展では茅ヶ崎に関する小動物や海の生物、鳥類等が展示され、他には茅ヶ崎の歴史や地形模型、市民の暮らし等が展示されています。今回企画展「えぼし岩調査隊!〜どんな生きものがすんでいるの?〜」を開催しているので寄ってみました。海岸からは烏帽子岩だけニョキっと出ていることしか見えないけど、実は結構な広さがある岩場の一部で約15メートルも高さがあるそうです。知らなかった。
展示スペースはあまり広くないですが常設展も入れ替えがあるらしいですし、外にはビオトープっぽい芝生広場もああり、面白そうな企画展があったらまた寄らせてもらいます。
展示スペースはあまり広くないですが常設展も入れ替えがあるらしいですし、外にはビオトープっぽい芝生広場もああり、面白そうな企画展があったらまた寄らせてもらいます。
★4
岡崎市出身のアーティスト・内藤ルネ氏の「ルネガール」のデザインマンホールが設置されているので見に行ってきました。nn設置されているマンホールは岡崎市の水道事業100周年を記念したデザインでルネちゃんと三河花火、岡崎公園が絵柄になってる特別版でめちゃめちゃKawaii!nn博物館からちょっと離れた西側の歩道に設置されていました。nnこのマンホールは岡崎市が茅ヶ崎市とゆかりのまちであることからデザインマンホールの蓋交換を行ったものだそうです。nn茅ヶ崎市博物館はとてもキレイな施設で電気自動車の充電施設まである充実ぶりでした。
