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文身歴史資料館
概要
屋内
半日(1~3時間)
寄り道(~1時間)
不要
チェックポイント
お土産あり
休日OK
大人も楽しい
平日OK
10~12歳
7~9歳
中学生
高校生
オススメポイント
冬
夏
春
秋
歴史・遺跡
芸術
基本情報
| 営業時間 | 13:00–18:00 |
|---|---|
| 定休日 | 毎週火曜日 |
| 料金 |
|
| 住所 | 〒220-0023 神奈川県横浜市西区平沼1丁目11-7 |
| 電話 | 045-323-1073 |
| 公式サイト | https://www.timeout.jp/tokyo/ja/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0/tatoo-museum |
口コミ
⭐ 3.9 (56件)
★4
外国人で自分も彫り師やってる観光客に見せるため入館、こじんまりとした館内で一度に大勢入ると身動きもきついので事前に確認したほうがいい。1Fの表のシャッターが降りていても営業中なら中のドアから入る。館内は貴重な資料が所狭しと展示されてるが天井からの梁が低いとこや通路の狭いとこがあり、超ノッポや超デブ、大きなスーツケースや背負いバッグ持ち込みはアウト。入館料1000円で彫り吉のピンバッジが貰える。ポスターは3000円とのことでデザインも限られ見送った。もう少しバリエーションがあったり、カレンダーとか貼るシールとか英文の説明書があればいいのに。周辺はコインパーキング多いが何故か満車だらけなので時間に余裕が必要。館内滞在は30~60分弱あれば充分。
★5
2024年10月訪問
横浜に用事があった際に
こちらの存在を知り訪問しました。
私設の刺青に関する資料に
出会えます。
彫り師の方の仕事場の1階が資料館です。
ディープな世界の好奇心を満たすには
十分な空間です。
展示物のなかにどこかで見覚えのある
写真があるなと思ってみたら
かなり著名な写真家さんのサインが
あり驚きました。
少しばかりの勇気と好奇心を持って
扉をノックすれば非日常な世界が
待っています。
私設であることを考慮してリスペクトを
もって行くことをおすすめします。
展示品の投稿可否は不明でしたので
外観と入口ドアだけ写真アップしておきます。
★4
入館1000円です。
シャッターが閉まっているし、一階のドアは閉め切られているけれど、表にOpenのサインが出ていれば、ノックして声を掛けて大丈夫です。2階は彫よしさんが施術されているスタジオです。間違えてノックしないでくださいね。
初めて見るものが多くわからない事だらけですが、受付の奥さまに質問すれば丁寧に答えてくださいます。外人のお客さんも多いです。
古書の挿絵、入墨の下絵など美術の歴史、アイヌやタイなどの入墨文化、サブカルチャー的な品など興味を引く物が沢山あります。
