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市川市動植物園
概要
屋外
半日(1~3時間)
寄り道(~1時間)
不要
チェックポイント
休日OK
大人も楽しい
平日OK
0~1歳
10~12歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
中学生
高校生
オススメポイント
冬
夏
春
秋
動物
自然
基本情報
| 営業時間 | 9:30–16:30 |
|---|---|
| 定休日 | 毎週月曜日(祝日と重なった場合は翌日)、年末年始 |
| 料金 |
|
| 住所 | 〒272-0801 千葉県市川市大町284-1 |
| 電話 | 047-338-1960 |
| 公式サイト | https://www.city.ichikawa.lg.jp/zoo/ |
口コミ
⭐ 4.2 (1105件)
★4
2025年12月3日(水)に行きました。
①武蔵野線「市川大野駅」から徒歩30程度で到着しました。
入園料は大人440円(高校生以上)、小人110円(小、中学生)、未就学児 無料です。
②入園後、まず始めに園内の管理棟2階の【自然博物館】に行きました。
市川市内に生息する色々な行き物についてわかりやすく紹介していました。
また、カブト虫や蝶などの昆虫の標本の展示もあり楽しめました。
③あいにく雨が降っていましたが、園内は保育園児(幼稚園)の団体さんや子供連れの家族が結構来園していました。
園内はあまり広くはないですが、モルモットなどの小動物と触れ合える「なかよし広場」やレッサーパンダ、オラウータンやコツメカワウソ、ミーアキャットなどが観られて楽しめました。
★ミニ鉄道は運休していました。
④動物園がある大町公園の中に、無料の施設で、観賞植物園、バラ園、自然観察園が併設されています。
★今回は時間の関係で【バラ園】のみ見学しました。
冬の時期でしたが、バラが結構咲いていました。
また、途中の道のモミジの紅葉がきれいでした。
★5
電車では少し行きづらいですが、いつも空いていて穴場の動物園です。動物とのふれあい・室内博物館・軽食・公園・ミニ鉄道など、子連れには最高のスポットです!!!
他動物園ではあまり動いているところが見れないカワウソも、ちょうど餌やりの時間帯だったからか活発に動いている姿をみることができて、子どもたちが感動していました!!!
博物館も新しく様々な動物の展示があり、特にウーパールーパー・カブトムシに大興奮でした!
時期により様々なイベントもおこなっているようです。
★3
猿山や豚、ミーアキャットやカピバラ、
ハクビシンや小猿やオウム、
結構色んな動物がいる。
しかし一番興味深かったのは、牛。
動画や写真では伝わりにくいが、
めちゃくちゃデカい。
牝牛だが、こんなに大きいんだと驚いた。
大きくて優しそうな瞳に釘付け。
博物館では市川の歴史が学べる。
食堂は美味しいとかは無い。
お弁当などを買って来て食べる方が良い。
こう言うローカルな場所でも、
色んな動物を、推す人達もちらほら。
入園料は440円
PayPay等は不可、現金のみ
