光が丘美術館

施設未連携のため情報が間違っている可能性があります

SHARE

光が丘美術館の拡大写真
Images © Google Maps

オススメの出かけ方

ロケーション

屋内

暑さ・寒さや天気を気にせず過ごせるよ

滞在の目安

半日

しっかり楽しめるよ

予約

予約不要

予約なしでフラッと行けるよ

おすすめの季節

春・夏・秋・冬

通年いつでも楽しめるよ

おでかけチェックポイント

おすすめの年齢

0~1歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
10~12歳
中学生
高校生

設備・サービス

おむつ交換台
お土産
エレベーター
トイレ広め
ベビーカーで移動しやすい
ベンチ
休日も開いてる
大人も楽しい
平日も開いてる
授乳室
車いすで移動しやすい

体験できること・学べること

ものづくり
テクノロジー
デザイン
伝統工芸
動物
天文
建築
文学
景色
植物
歴史・遺跡
海の生き物
環境・エコ
産業・工業
社会科見学
科学
自然
自由研究
芸術
街並み
運動
食育

料金・アクセス

営業時間 10:00–17:00
定休日 月曜日、第1,3火曜日、年末年始
料金
  • 大人(大学生) 500
  • 高校生 300
  • 中学生 300
  • 小学生 無料
  • 未就学児 無料
住所 東京都練馬区田柄5-27-25
アクセス 都営大江戸線 光が丘駅下車 徒歩3分
電話 03-3577-7041
公式サイト http://hikari-m-art.org/

口コミ

★★★★✩
4.3 (97件)
unamu ★4
■時期
2026年2月1日の日曜日nn■混雑
・人数:2〜4人
・密度:快適
・ゆったり度:ゆったりできますnn■観覧時間
30分くらいnn■金額
500円nn■個人的な見所/アーティスト
展示場は1Fと2F。nnマイナーなアーティストがほとんどで、唯一、横山大観のみ知っていました。
他は始めましてなアーティストですが、中でも劉光相と木村圭吾が多く展示されています。nn劉光相は名前の通り韓国の画家です。彼が描いた『富士山』は、日本人が描くものと異なり、少し冷たく怖い印象があります。『水影』の緻密な木々の描き方は素晴らしいです。
木村圭吾はどこか柔らかい印象がありますが、劉光相は冷たさを感じます。見比べると楽しいですよん。nn館内は全て撮影禁止となっています。nn●アーティスト
・劉光相『水影』nn■全体
有名なアーティストではありませんが、良いと思える作品に出会いました。
たさ、作者紹介や作品解説のキャプションはなかったので、玄人好みな美術館かもしれません。
Hiro Ishi ★5
団地群が立ち並ぶ一角に残された武蔵野の風景と農家屋の蕎麦屋、迫力と優美さを兼ね備えた日本画を中心とする展示。良い時間を過ごせました。
敦夫小此木 ★5
光が丘公園の南側のほど近い住宅街に大きな門や敷石平板、樹木等そして建物に引き付けられてしまいます。庭は雰囲気に合ったとても良い感じになっています。奥へ進む道も素敵でした。受付で写真撮影を聞くと作品はだめだけど全体を撮るのはOKということでした。2Fでイクスプレッションとフルートのリハーサルが行なわれていました。大きな美術館ではないですが、ベーゼンドルファーのピアノがあったりと休憩室でまどろむこともできてゆっくりと素晴らしい時を過ごすことができました。

地図

出発地点からのアクセス