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つくば市 桜歴史民俗資料館
施設未連携のため情報が間違っている可能性があります
概要
ロケーション
屋内屋外雨の日OK
目安の滞在時間
寄り道(~1時間)半日(1~3時間)1日(3時間~)
オススメ年齢
0~1歳2~3歳4~6歳7~9歳10~12歳中学生高校生
予約の有無
予約不要予約可能予約必須
チェックポイント
施設の設備
授乳室ありおむつ交換台ありトイレ広めベビーカー安心車いす安心ベンチありエレベーターあり大人も楽しいお土産あり平日OK休日OK
オススメの季節
春夏秋冬
ジャンル
科学天文歴史・遺跡芸術ものづくり社会科見学産業・工業食育植物動物海の生き物景色自然街並み運動自由研究文学環境・エコテクノロジー伝統工芸建築デザイン
基本情報
| 営業時間 | 09:00–16:30 |
|---|---|
| 定休日 | 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は、その翌日)、祝日の翌日(土曜日及び日曜日を除く)、年末年始(12月28日から1月4日) |
| 料金 |
|
| 住所 | 茨城県つくば市流星台61番地1 |
| アクセス | つくばエクスプレスつくば駅から「つくバス」小田シャトルで「桜窓口センター」下車。徒歩約1分。JR常磐線土浦駅から関東鉄道バス「筑波大学中央行」で「花室交差点」下車。徒歩約16分。 |
| 電話 | 029-857-6409 |
| 公式サイト | https://www.city.tsukuba.lg.jp/soshikikarasagasu/kyoikukyokubunkazaika/gyomuannai/2/1/1001640.html |
口コミ
★4
地域の資料館としてはそれなりに楽しめる施設です。nn元が桜村時代の資料館だったことを考えると、資料規模としては相応だと思います。nnむしろ、決して広くは無い展示スペースに、「これでもか」というくらい資料が展示してあるのが興味深いです。nn資料が縄文時代から始まり、途中戦国・江戸時代を抜かして明治以降の近世から再開するのですが、縄文土器やその当時の石器などが展示してあるのが興味深いところです。nn住所でもある金田地区は、古くは官衙もあったようで、それなりの歴史がある地区のようです。nn教科書でしか見られない土器や石器を、ガラス越しであっても直接見ることができ、また無料である点は評価してもいいと思います。nn小学生連れであれば、駐車場脇の公園と合わせて訪問すれば数時間は過ごせます。
★5
各種公共機関と建物を共有しています。
ナウマン象の骨や見事な注口土器、土偶など貴重な品が展示されています。
スペースは、それほど広くありませんが工夫して展示してあり旧石器、縄文と民具の展示が充実しています。
ナウマン象の骨や見事な注口土器、土偶など貴重な品が展示されています。
スペースは、それほど広くありませんが工夫して展示してあり旧石器、縄文と民具の展示が充実しています。
★4
入場無料でした。
入口を入って少し進むと右手にあります。
中は写真撮影禁止でした。
こじんまりとした資料館です。
入口を入って少し進むと右手にあります。
中は写真撮影禁止でした。
こじんまりとした資料館です。
