Daiichi Sankyo くすりミュージアム

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Daiichi Sankyo くすりミュージアムの拡大写真
Images © Google Maps

オススメの出かけ方

ロケーション

屋内・雨の日OK

暑さ・寒さや天気を気にせず過ごせるよ

滞在の目安

半日

しっかり楽しめるよ

予約

予約必須

行く前に予約してね

おすすめの季節

春・夏・秋・冬

通年いつでも楽しめるよ

おでかけチェックポイント

おすすめの年齢

0~1歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
10~12歳
中学生
高校生

設備・サービス

おむつ交換台
お土産
エレベーター
トイレ広め
ベビーカーで移動しやすい
ベンチ
休日も開いてる
大人も楽しい
平日も開いてる
授乳室
車いすで移動しやすい

体験できること・学べること

ものづくり
テクノロジー
デザイン
伝統工芸
動物
天文
建築
文学
景色
植物
歴史・遺跡
海の生き物
環境・エコ
産業・工業
社会科見学
科学
自然
自由研究
芸術
街並み
運動
食育

料金・アクセス

営業時間 10:00–17:30
定休日 月曜、年末年始 月曜日が祝日・振替休日の場合は開館、翌日休館
料金
  • 大人(大学生) 無料
  • 高校生 無料
  • 中学生 無料
  • 小学生 無料
  • 未就学児 無料
住所 東京都中央区日本橋本町3-5-1
アクセス 地下鉄銀座線・半蔵門線「三越前駅」A10出口 徒歩2分 A10番出口の階段を上り、階段のつきあたりを左に曲がると中央通りに出ます。中央通りを左へ10m進み、「室町三丁目南」交差点を左に曲がり210m直進した左側。JR総武線快速「新日本橋駅」出入口5 徒歩1分 駅地下通路を進み、出入口5の右手階段(日本橋本町1-3丁目方面)を上り、50m直進した右側
電話 03-6225-1133
公式サイト https://kusuri-museum.com/

口コミ

★★★★✩
4.1 (320件)
SAYU SAYU ★5
2026.01初訪問♪nn館内は写真スポット以外撮影禁止ですが、江戸時代から日本橋本町に薬種問屋が集結し発展してきて今でも周辺には製薬会社が多い事や薬剤に関して色々学べました^ - ^nn2階に進むとICチップ入りのメダルを受け取って性別などの情報を登録。
各コーナーでは、このメダルをコントローラに置き画面の案内に従って、メダルを左右に回転したり、押したりすると映像とともに解説を聞ける点が科学的でした!
2〜4人でゲーム感覚で楽しめるものや、ガン細胞に関して学べるシアター等もありました☆nn館内には使用済みの「お薬シート」の回収ボックスも設置されています!
ラシカル ★5
予約が必要です。確かに予約制、人数制限を設けることで楽しめると思う。90分では物足りないくらいでした。薬について、学ぶには良いかもしれません。薬の製造過程をバーチャルで工場見学できるのは面白かったです。
N M ★5
入場無料事前予約制。完全入れ替え制のため、化粧室売店含めて最大90分まで見学可能です。nn1階で受付の後は、丸い椅子のコーナーで短い映像を見て2階へ。2階へ着くと簡単な情報登録とクイズに答えて、丸いタブレットをお借りして館内の情報に沿って進みます。お薬タブレットを丸い輪にはめると、情報を聞くことができます。勉強系、クイズ形式、ゲーム形式に進み飽きることがありません。2人が輪をはめると聞ける情報や3人で行うゲームがあり、2〜3人で行かれる方が楽しめます。難しい内容が多いため、薬剤師を目指す小学生以外は、高校生以上をおすすめします。(高校生の長男が生物の授業でやったばっかりだと申していた内容がいくつかありましたので。)所要時間ですが、我が家は90分では足りませんでした。あと2回くらい行くと全部体験できて、内容理解出来ると思います。荷物やコートは100円コイン返却式のコインロッカーに預けて身軽に見学することができます。nn新しい薬ができるのは、2万3千分の1の確率、研究には7〜14年かかるそうです。偶然と言えるような努力の結晶と言えるような世界なのですね。nn写真撮影は1階2階のロビー以外不可です。製薬業界は、おそらく情報漏洩を一番恐れているのだと思いました。工場も最終課程以外はほぼ全工程自動化されていることに驚きました。製薬業界は、日本を支える一つの産業であり、成功すると入ってくる資金も大きいことと思います。どうかこれからも大いに研究し、未来の医療が発展していきますように。

地図

出発地点からのアクセス