国立映画アーカイブ

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国立映画アーカイブの拡大写真
Images © Google Maps

オススメの出かけ方

ロケーション

屋内・雨の日OK

暑さ・寒さや天気を気にせず過ごせるよ

滞在の目安

半日

しっかり楽しめるよ

予約

予約不要

予約なしでフラッと行けるよ

おすすめの季節

春・夏・秋・冬

通年いつでも楽しめるよ

おでかけチェックポイント

おすすめの年齢

0~1歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
10~12歳
中学生
高校生

設備・サービス

おむつ交換台
お土産
エレベーター
トイレ広め
ベビーカーで移動しやすい
ベンチ
休日も開いてる
大人も楽しい
平日も開いてる
授乳室
車いすで移動しやすい

体験できること・学べること

ものづくり
テクノロジー
デザイン
伝統工芸
動物
天文
建築
文学
景色
植物
歴史・遺跡
海の生き物
環境・エコ
産業・工業
社会科見学
科学
自然
自由研究
芸術
街並み
運動
食育

料金・アクセス

営業時間 11:00–18:30
定休日 月曜日、上映準備・展示替期間、年末年始
料金
  • 大人(大学生) 250
  • 高校生 無料
  • 中学生 無料
  • 小学生 無料
  • 未就学児 無料
住所 東京都中央区京橋3-7-6
アクセス 東京メトロ銀座線の京橋駅と都営地下鉄浅草線の宝町駅から、それぞれ最寄出口より1分ほどで到着します。
電話 050-5541-8600
公式サイト https://www.nfaj.go.jp/

口コミ

★★★★✩
4.3 (812件)
ohitorisama go ★4
映画の博物館 7階が博物館
映画の歴史が学べます 昭和なおじさんの自分でも古すぎてまったく知らない映画とかびっくりします。 企画展があり今回は家族ゲームとかの監督さん特集
円谷監督の時の見たかった〜
入場料500円障害者手帳あれば無料
ふじえだおやじ ★4
映画ファンなら必見の映画博物館!
白黒からカラー、無声からトーキー、アニメ、有名俳優、有名監督、映画会社等日本の映画の歴史を学べます。
今回の企画展は「森田芳光監督特集」でした好きな監督だったので面白かったです。
国立だけあって料金も250円と格安です。
東京駅からも歩いて行ける場所なので地方の方もぜひ。
15 310 (‪R‬) ★3
映画の裏側好きにはたまらない
最新技術を使った映画でも、大昔の映画の手法を利用したものがいくらでもあるということがわかる
ただ、映画の良し悪しではなく、映画監督が どのように生きてきたかが分かるだけなので、まあ やっぱりマニアックな世界ですよね
白黒の時代の映画で黒澤明 だけ観て感動したことがあるという方は、日本はもとより 世界の様々な映画と出会えるチャンスかもしれません
劇場でしっかり観られるのもいいですよね
サブスクでは観られないような映画が多いのかどうかは分かりませんが、観られるとしても スマホやタブレットで白黒映画を観るのと、公開された時代の背景を想いつつ劇場で真剣に観るのとでは、これから映像を学ぼうと考えてる若い人たちには全く別の体験になるんだろうなとは思いました

地図

出発地点からのアクセス