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船の科学館(初代南極観測船”宗谷”)
施設未連携のため情報が間違っている可能性があります
概要
ロケーション
屋内屋外雨の日OK
目安の滞在時間
寄り道(~1時間)半日(1~3時間)1日(3時間~)
オススメ年齢
0~1歳2~3歳4~6歳7~9歳10~12歳中学生高校生
予約の有無
予約不要予約可能予約必須
チェックポイント
施設の設備
授乳室ありおむつ交換台ありトイレ広めベビーカー安心車いす安心ベンチありエレベーターあり大人も楽しいお土産あり平日OK休日OK
オススメの季節
春夏秋冬
ジャンル
科学天文歴史・遺跡芸術ものづくり社会科見学産業・工業食育植物動物海の生き物景色自然街並み運動自由研究文学環境・エコテクノロジー伝統工芸建築デザイン
基本情報
| 営業時間 | 10:00–17:00 |
|---|---|
| 定休日 | 月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、年末年始(12月28日~1月3日) |
| 料金 |
|
| 住所 | 東京都品川区東八潮3-1 |
| アクセス | 新交通ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」下車徒歩約2分 |
| 電話 | 03-5500-1111 |
| 公式サイト | https://funenokagakukan.or.jp/ |
口コミ
⭐ 4.6 (539件)
★5
無料で船内をじっくり見て回れるので非常にありがたいです。船のコックピットやエンジンが見れるのも良かったです。n説明文で船が62度傾いた事もあると書いてましたが、その時の船員さん達は生きた心地がしなかったんじゃないかと思います。n現代ほど機械も通信も発達していない中、南極を目指して旅するのはかなり過酷な旅だったんだろうと感じました。
★5
無料ですが寄付は求められます。人は少なかったのでゆっくりとみれました。いつでも寄付できるようにバーコードなどにしてもらえると助かるなと思いました。未来館のすぐ近くにあります。科学館と言いつつも、船の中の見学ができるだけなので、船しかありません。タイムスリップした感じなれます。南極大陸のこともわかりますし、生活感もわかるように工夫されていました。
★5
ドラマ南極大陸を見てから行きました。nその効果もあり、宗谷を見た瞬間に感動して鳥肌が立ちました! 戦争に出撃した船が未だに保存されている事にも驚きです。nこの船で過酷な海峡を進み、あの時代に南極を往復した事。様々な工夫がされた内装。nわかりやすく動画も所々にあります。nnしかしただ一つ問題だったのはnこの船、ちゃんとまだ船なんです。nn陸に固定されておらず、海面に浮いています。n当日は冬の強風に煽られて舟が少し揺れていました。nそんな中、パネルの文字を凝視していたせいか、乗り物酔いをしてしまいました。。n船は入り口と出口で順路があるので途中ショートカット出来ないので巡ってから出る必要があります。nnパネルの文字をあまり近くで読まない等気をつけて楽しんでくださいね!n出来たら木村拓哉さんの南極大陸をご覧になってから行かれると感動の度合いが爆増します!
